55周年準備委員会
55周年準備委員会
委員長 中林 明緒 委員会人数 4名
事業計画及び職務分掌
委員会スローガン
「過去を知り、未来を考える若き先駆けになろう」主旨
私たちは4年前に設立50周年という半世紀の大きな節目を迎え、気持ちを新たにその後も利根沼田の明るい豊かな社会を築くための様々な活動を行ってきました。先輩諸氏やまちの人々、時には行政や他の地域の方にも参画していただき、この地域がより良くなることを考え試行錯誤を重ね事業を実施してきました。
来年設立55周年を迎えるにあたって、これまでの歩みを振り返ることで経験や知見を改めて共有し、私たちが成したことと成せなかったことを見つめ直さなければなりません。この振り返りを行い、私たち自身が改めて主体者であるということを再認識し、利根沼田における沼田青年会議所が考える次の5年10年の礎をつくり上げます。
また、振り返りと並行し現在のさまざまな課題の把握と、この先に想定されうる課題の把握を行う必要があります。これをメンバー全員で共通の認識とすることで、現在から未来へ果たす沼田青年会議所の役割を明確にし、同じ方向を向いて運動を進めていく原動力としていきます。
そして、これからの世代がこの地域に対してより良い運動を展開できる環境づくりも行っていきます。
今を生きる利根沼田を愛する者として、先輩諸氏から受け継がれた沼田青年会議所に誇りと責任を持ち、若き力を結集したより良い未来への指針を構築してまいります。
職務分掌
運営規定第6章14条(3)/第8期中長期計画の精査・検証/第9期中長期計画の策定/55周年の計画・立案とメンバーへの共有の実施/会員(同志)の拡大/出席率の向上/諸大会・諸事業への積極的な参加と推進/各委員会の支援/55周年へ向けての支援共有
委員会方針
1. 効率的な委員会運営
2. 誰もが補完できる共有体制の構築
3. 委員会の垣根を越えた委員会活動と交流
4.55周年に向けた全メンバー共通の責任感と自覚を持ってもらう委員会活動
